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テレワークの救世主!CS-TWiSt for テレワーク/在宅勤務

テレワーク

社の社員の自宅PCを高度なセキュリティを有したテレワーク用端末へ!

自宅PCをCS-TWiSt for テレワークの機能により、
仮想化し、安全なテレワーク環境を実現します!
もちろん、会社から貸与したPCでもご利用可能です!!

ぜ?今、CS-Twist forテレワークが脚光を浴びているのか?

当社のCS-TWiSt for テレワークは仮想デスクトップ方式に分類されます。
ただし、一般的な画面転送パターンであるVDI方式やSBC(サーバベース)方式ではなく、CBC(クライアントベース)方式となるため、物理的なサーバを使わず、現在使っているPCの中に仮想PCを導入することによって、 VDI方式やSBC方式のデメリットであるコストを抑えることが可能です。

CS-TWiStはテレワークを行う上でこんな課題をかかえている企業におすすめです。

  • テレワークを始めたいが、可能であれば社員の私用PCを使いたい。
  • テレワークを始めるために、他社に問い合わせたが、順番待ちのためすぐには提供できないと言われた。
  • テレワークを始めたいが、コストを抑え、かつセキュリティを万全にしたい。

 

自宅のPC

自宅のPCで利用可能!!

テレワーク

緊急でテレワークを
導入したい!!

導入実績

百貨店、教育機関等多数の
導入実績あり!!

品構成

製品名 Cyber Security TWiSt
製品構成
2つのApplication構成 機  能
CSCL
(クライアント)
CSCL(クライアント)
  • 仮想化エンジンと仮想PCのイメージファイルで構成
  • ユーザーのPC環境を分離(物理PCと仮想PCに分離)
  • 物理PCと仮想PC間でのファイルシステムでは、ユーザーアカウント、メモリ、プロセス及びサービスの共有を防止
  • データの暗号化(仮想PCデータ)
CSMG
(管理サーバ)
CSMG(管理サーバ)
  • ユーザーアカウント及び認証の管理
  • ユーザーと管理者のアクセスログを管理
  • 仮想化エンジンの整合性の管理
  • 仮想PCイメージの展開の管理

成金の活用

CS-TWiStの導入には、中小企業事業者向けに厚生労働省が受け付けている、新型コロナウイルス感染症対策のためのテレワークの支援のための助成金の対象となり、1企業あたり最大で300万円を上限とした補助金(補助率3/4)が支給されます。

詳しくは厚生労働省のホームページ(下記URL)をご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/roudoukijun/jikan/telework_10026.html

 

後に、企業の経営者様・システムご担当者様へ

新型コロナウイルス感染拡大を受け、政府より7都府県に緊急事態宣言が発令されました。また、首相は緊急宣言が出ている7都府県のすべての企業に対し、職場への出勤者を7割減らすよう指示を出したとのニュースも報道されています。
企業は社員の健康を守りつつも、事業を継続させるために、「テレワーク」「リモートワーク」を緊急で導入せざるを得ない状況といえるのではないでしょうか。 しかし、実際にテレワークを導入に踏み切った企業は3割程度というのが現状だそうです。 社員に貸し出すPCが足りない。セキュリティを守りつつ社内の環境に接続するため、一般社員には難しい操作が必要でなかなか導入に踏み切れない。他社の製品に問い合わせてはみたもの、順番待ちで導入は半年後になると言われてしまった、という声も耳にいたしました。
テレワークのセキュリティ対策でお困りの経営者様、システムご担当者様。是非、当社のテレワーク向けソリューション

「CS-TWiSt for テレワーク」にお任せください。