テレワークの救世主!CS-TWiSt for テレワーク/在宅勤務

テレワーク

社の社員の自宅PCを高度なセキュリティを有したテレワーク用端末へ!

自宅PCをCS-TWiSt for テレワークの機能により、
仮想化し、安全なテレワーク環境を実現します!
もちろん、会社から貸与したPCでもご利用可能です!!

ぜ?今、CS-Twist forテレワークが脚光を浴びているのか?

当社のCS-TWiSt for テレワークは仮想デスクトップ方式に分類されます。
ただし、一般的な画面転送パターンであるVDI方式やSBC(サーバベース)方式ではなく、CBC(クライアントベース)方式となるため、物理的なサーバを使わず、現在使っているPCの中に仮想PCを導入することによって、 VDI方式やSBC方式のデメリットであるコストを抑えることが可能です。

CS-TWiStはテレワークを行う上でこんな課題をかかえている企業におすすめです。

  • テレワークを始めたいが、可能であれば社員の私有PCを使いたい。
  • テレワークを始めるために、他社に問い合わせたが、順番待ちのためすぐには提供できないと言われた。
  • テレワークを始めたいが、コストを抑え、かつセキュリティを万全にしたい。

 

自宅のPC

自宅のPCで利用可能!!

テレワーク

緊急でテレワークを
導入したい!!

導入実績

百貨店、教育機関等多数の
導入実績あり!!

品構成

製品名 Cyber Security TWiSt
製品構成
2つのApplication構成 機  能
CSCL
(クライアント)
CSCL(クライアント)
  • 仮想化エンジンと仮想PCのイメージファイルで構成
  • ユーザーのPC環境を分離(物理PCと仮想PCに分離)
  • 物理PCと仮想PC間でのファイルシステムでは、ユーザーアカウント、メモリ、プロセス及びサービスの共有を防止
  • データの暗号化(仮想PCデータ)
CSMG/CSVS
(管理サーバ)
CSMG(管理サーバ)
  • ユーザーアカウント及び認証の管理
  • ユーザーと管理者のアクセスログを管理
  • 仮想化エンジンの整合性の管理
  • 仮想PCイメージの展開の管理
最低契約
ユーザ数
1~30ユーザ(エントリーユーザ向け)
導入まで
の期間
発注後1か月以内納品

ャンペーン価格

キャンペーン価格
・CS-TwiSt +PC2台
項目 台数 金額
CSMG(仮想管理サーバ) 1 1,500,000円
CSVS(仮想管理ネットワーク) 1
CSCL(仮想クライアントライセンス)
ネットワーク構築費 1 500,000円
PC 2 200,000円
合計 2,200,000円
※キャンペーン期間(~2020/07/31)に限り、30台以下の仮想クライアントライセンスを含む特別価格

品比較(機能)

分類 機能内容 シンクライアント CS-TWiSt PC2台
ネットワーク分離 ネットワーク回線の完全分離
仮装マシンのOS分離機能(H/Wリソース分離)
(仮想ではなく物理)
セキュリティ ホストPCでインストールしたセキュリティプログラムを仮想PC環境で制限なくインストール及び利用可能
(仮想ではなく物理)
低レベルで一般的ハッキングプログラムの防衛機能 対策次第
不正侵入隠蔽ソフト等の高レベル(ルートキット)ハッキングプログラムからの保護 ×
他のセキュリティソフトとの競合(レースコンディション)する機能を使用せず、ホストPC・仮想PC双方でワクチン接種プログラムを重量的利用可能 ×
Windows Updateは仮想PCの衝突なく個別に実行可能 ×
仮想デバイスの制御が可能
安定性 完全分離のためホストPC⇔仮想PC間のAPP衝突なし
仮想PCのハング発生時に、ホストPCに影響なし ×
物理的にハングする
×
セキュリティモジュールが他のセキュリティソフトウェアと競合しない(公認認証、インターネットバンキング、ショッピングモール等) ×
柔軟性 仮想PCにインストールしたアプリケーションとの互換性
画像ベースの仮想PCの配置で利用しやすい

後に、企業の経営者様・システムご担当者様へ

新型コロナウイルス感染拡大を受け、政府より7都府県に緊急事態宣言が発令されました。また、首相は緊急宣言が出ている7都府県のすべての企業に対し、職場への出勤者を7割減らすよう指示を出したとのニュースも報道されています。
企業は社員の健康を守りつつも、事業を継続させるために、「テレワーク」「リモートワーク」を緊急で導入せざるを得ない状況といえるのではないでしょうか。 しかし、実際にテレワークを導入に踏み切った企業は3割程度というのが現状だそうです。 社員に貸し出すPCが足りない。セキュリティを守りつつ社内の環境に接続するため、一般社員には難しい操作が必要でなかなか導入に踏み切れない。他社の製品に問い合わせてはみたもの、順番待ちで導入は半年後になると言われてしまった、という声も耳にいたしました。
テレワークのセキュリティ対策でお困りの経営者様、システムご担当者様。是非、当社のテレワーク向けソリューション

「CS-TWiSt for テレワーク」にお任せください。

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